12月 08

毎年20日過ぎにある総集編がもう…

どういうことですかね?

もう通常回は先週で終わりって事ですか…

ということは来週はもう笑ってはいけないの番宣回で年内レギュラー回終わりって事…?

っつーことで17年目の総集編。司会は相変わらず元マネージャー藤原さん。

順番忘れましたけど…ベスト10は(シリーズや前後編は最初のものだけ)

11/2 ガキの使い「ライセンス藤原の夢 ダウンタウンと3人漫才」
9/14 ガキの使い「イタズラは許さない!本気(マジ)ギレツアー!」
8/3 ガキの使い「相手より動きまくれ!止まらない部!」
7/20 ガキの使い「ナイスなグルメリポーターはオレだ選手権〜 前編」
7/6 ガキの使い「泣くまで待とうホトトギス選手権」
6/8 ガキの使い「トシちゃんの素顔に迫る!本人作成オリジナルカルタ!!前編」
4/20 ガキの使い「熱血 浜田塾!!」
4/6 ガキの使い「今年大流行は間違いない!?夜の口ぱくヒットスタジオ」
3/16 ガキの使い「月亭方正24時間ロングインタビュー 前編」
1/19 ガキの使い「どうせお前こんなん好きなんやろ?選手権」

1位はナイスなグルメリポーターはオレだ選手権でしたね。

まぁセクション的には概ね私も同じですが、1位は意外。

個人的な1位はマジギレツアーかなぁ。2位は口パクだな。3位はこんなん好きなんやろシリーズかなぁ。

あとは即興嘘つき旅館に泥仕合、ネガティブ禁止ツアーとかも好きでした。

あと企画ではないですが、浜ちゃんがPepperを殴るシーンはかなり印象に残っています。

こんな感じ…ですかね…

あっという間だなぁ1年…

はぁ…

というわけでまた〜

というかもう今年のガキの記事の更新は最後かも〜

以上

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6 Responses to “12/7日 ガキの使い「2014年ガキの使いおもしろVTR 総集編」感想”

  1. midori より:

    こんにちは。

    僕も早い総集編に疑問でしたが、来週はきっと選挙速報で潰れちゃうんですね。
    しょうがないけど、やはりちょっと悔しい。

  2. 如月影二ガイはたけカカシ より:

    はじめまして。私も、近畿関西でガキを見ている者です。毎回、ガキの感想を読ませて頂いてます。私的には、今年一年のガキは、当たりが極めて少ないと思います。特に今年は、コント企画が少な過ぎます。ショージの教室や理不尽ダウンタウン、ピカデリー、笑瓶企画等をやっておらず、今年の板尾シリーズも、イッツジーショッピング程の爆発力が無かったです。また、芸能人を探す企画と好きな物を当てる企画、グルメリポート企画は、全く面白くなかった企画でした。尚、私が面白いと感じた企画は、ヘイポー星人と止まらない部、浜田塾夏期講習、マジギレツアー、蛍原の100のコトの5つです。これからもガキマニアとして見ていきたいと思います。変な文章で申し訳ないです。

    • 如月影二ガイはたけカカシ様

      コメントありがとうございます。
      そしてこんな弊ブログを読んでいただき誠にありがとうございます。

      ガキの使いの企画は多種多様なのでそれぞれの人間の笑いのツボのどの辺にハマるか千差万別なので、自分が面白いと思う企画が、ある人にはまったく面白くなく、逆に面白くないと思う企画がある人にはすごく面白いと思う…という事がよくあります。

      ガキを初め、お笑いのコアなファンの人好みの玄人向け企画(板尾企画や理不尽田中や松本ゾンビなど)と、大衆向け(笑ってはいけないやききシリーズなど)のバランスもあると思います。

      なので私は一概には今年一年が全然…という程ではないと思っていますが、確かにもうすこしガキらしいリアルコントタイプの企画があってもよかったように思えますね。

      来年に期待しましょう。攻めて欲しいですよね。

  3. 如月影二ガイはたけカカシ より:

    確かに、ガキの企画は万人向けと玄人マニア向けと色々ありますね。初めて見る人が、板尾シリーズを見て「板尾は金に汚いヤツ」と信じる人もいます。私が思うには、ガキこそがダウンタウン本来の笑いであると考えます。万人向けであっても釣り選手権の様に、必ずガキの色が出ていましたが、近年は万人向けの企画が多く、ガキ本来の色が薄くなってように見えます。最たる例が、笑ってはいけないがそうであって、本来のガキとは全く違う物になっています。一昔前であれば、受けたとしても別の企画を打ち出していたと思います。極端に言えば、マニアックが売りのタモリ倶楽部が万人受けする企画をしたら、その時点でタモリ倶楽部でなくなって、普通の番組に成り下がって終わってしまうと考えます。ガキもダウンタウン本来の笑いを提供する最後の砦であってほしいと思う次第です。長々と駄文を打って申し訳ないです。最後に、今年の面白いと思う企画で大沼対よしのぶ泥試合を忘れてました。

    • 如月影二ガイはたけカカシ様

      コメントありがとうございます。

      その辺はおそらく松ちゃんの意向とか絡んでくるんで難しい所とは思いますけどねぇ…

      でも「笑ってはいけない」に関してはもはや「ガキ」のスピンオフに近いので一様にくくれないと私は思っています。なんせ深夜帯30分と大晦日6時間以上の老若男女が見る場合ではまったく同じようなものをするわけにはいかないでしょう。

      ただ笑ってはいけないも笑ったらOUT…というのは七変化の基本コンセプトを継承しているし、ガキらしさがまったく無いという事は無いとは思っています。

      簡単に言うと笑ってはいけないはもはやガキのスタッフ含めガキメンバーの手を離れて日テレのお化けコンテンツ化している状態なので(視聴率は年々上がっている)、ドラゴンボールと同じく「終わるに終われない」状態になっているんだと思います。ディスクの売上もかなりあるようですし、ガキのコアなファンが笑ってはいけないを見て物足りないと思うのは致し方ないかなとも思います(私は全然楽しいし毎年見ますけど) それでも許せない場合には「見ない」という選択肢もありだと思いますし。

      マニアック向けというならば、年に5個ぐらい玄人受けする企画があればそれで私は十分だと思いますけどねぇ。

      例えばそれこそタモリ倶楽部のようにゆるいマニアックな感じの、もしくは所謂「ガキらしい」企画等だけでずっと進めようと思えば進められるのかもしれません。だけども同じような事の繰り返しを松ちゃんは「良し」とはしない考えなんだと思います。

      私は基本的に「昔はよかった」的な考えはほぼガキに限らず懐古主義的な思考が働いているだけだと思っているので、15年以上毎週見ていますけど、一概に昔は良くて今はダメだとは私は思っていません。年換算の質でいえば昔より良くなってる部分もたくさんあります。

      例えば昔にやったAMPMの弁当を温めるだけという企画(当時CMをしていたため)や、豚の丸焼きを食べるだけというような企画もあったの知っていますか?そういう企画を今やったら同じことを言われるのではないでしょうか。過去は良い思い出だけ残り、それ以外は淘汰され忘れられるものです。

      ガキは常に新しい事を模索し実験と試行錯誤の繰り返しをする番組。過去がどうとか昔が良かったとかそういう事を気にして見る番組じゃないんじゃないでしょうか。

      今のガキを素直に楽しむ。それで良いと私は思っています。あくまで個人の見解ですし、個人の楽しみ方ですが。

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